じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

耐性。

本物屋
札幌市南区澄川三条6-3 東光ストア自衛隊駅前店 1F

浅漬けくらいならOK牧場ですが、クタクタになったスッカイ沢庵や「ほぅれ、よばれなさい。おばさんつけたんだから。ね。今年はうまくできたんだから、ほれほれ、うまいっしょ。」なんて出されたニシン漬けなんて出された日にゃ、親戚でないほうがありがたいといった負の意識が働くお子ちゃま的味覚バカ舌ですから困ったもんです。(笑)

しばらくぶりだな。父さんも母さんも老けちゃって。明日は我が身だから。

自家製麺という手法を取り入れたのは早い方でなかったかな。
さては、この一杯に添えてあるのは、フツーホウレンソウなんだという先入観で臨むのですが、おや?アブラギッシュなラーには合いそうな高菜かな?
いやいや、カウンターに貼ってある、老眼にはキツイ小さな文字だらけのこのお店の解説に目をやれば「ホウレンソウ」だし。

ま、いいですか。

良い天気。シンプルなラーメン。

良くないのは、産休明けのお局様の復帰。これまた、職場内の波乱必至。何かを言えば、セクハラ・パワハラ。ワルはワル同士ツルむ。朱に交われば赤くなる。ウィルスは確実に健全な生命体を蝕む。ヒトの歴史は進化するウィルスと闘い続け耐性をもつ生命体として進化を続けている。ただ一つ言えることは、あのウィルスにたぶん耐性はない。(笑)

苦あれば楽あり。人生そんなにわるくない。か!?

何でも理解する努力が必要です。
ホウレンソウの漬物ってあるのかな。