じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

ヨロコビ。

吉山商店 本店
札幌市東区東苗穂3条2丁目4-25

お待ちくださいと誘われれば、前客はタウン誌か何かで情報を得たであろう観光客のオネイチャンたち。「楽しみだよねぇ。」(‐^▽^‐)後客は「流石ラーメン通ですね。」と純スミ系を語るおじさん。『ほほー・・・「すみれ」というラーメン屋さんはかなり旨い』そうです。(笑)どっちも嬉しそう。

夜は夜とて、ペチャペチャした料理とお酒が入って嬉し楽しい面々を横目に、ウーロン茶で参戦。

当たりました。

ビンゴでも
  当たる景品 
       袋麺
(笑)
1等ではありませんが、ラーメンの神様が僕を選んでくれたようです。

"濃厚魚介焙煎ごまみそらーめん"長いのでこのお店のホームページで調べました。(笑)
ヨロコビ溢れる店内。オペレーションもいいです。
山頭火テイストは間違いなく、流行りの魚介系チューン。〇+▽+■≒こんなラーメンできました。

満足度は、様々な要素で構成され何が欠けてもダメなわけで、総合格闘技に似たようなところがあるんだべ。