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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

相互。

煮干らぁめん なかじま
札幌市北区北35条西4丁目1-1

暑い夏には、ブルーのシャツがグレーになるくらい汗をかきかき啜る熱いラーもオツなものです。
でも「冷たいらぁめん 醬油」。

サファリパークの如きあのシマのデスクにいたはずの、一人の派遣会社から来ていただいていたアイプチ&つけ睫毛の女性が排除された様子。マタカ・・・もちろん特別な感情を抱いていたわけではありません。(笑)シゴトがうまく回らなくなるのが心配なだけです。
長続きしないのは、個人の資質によるものか、野生動物達が"気に入らないったら気に入らない"的ハラスメントや相互不信があったかなかったかは知らないので余計なコメントは差し控えるとして、互いに不幸であることは間違いないわけです。
野生動物たちはツラッと平常心。ダメダコリャ。

そんなことはさておいて、夏は浴衣に団扇。梅に鶯。猪鹿蝶。キンチョーの夏日本の夏。風情があるといますか、その日その時、タイム・イン・ニード。食べたいものを食べられる。提供してくれるお店がある。相互依存が成立していると思い込んでいる事はシアワセなもんです。

にしても、恋するフォーチュンクッキーの歌詞が染みる夜です。♪未来はそんな悪くないよ・・・もっと分かり合える明日へ(笑)