じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

守。

山岡家 東雁来店
札幌市東区東雁来七条1-4-19

伊集院静氏の存在を最近知ったオトコは、本を読んでいると自慢します。そうですか、それは良かった。同氏は、別海日帰りして大変だったと苦労を語ります。それはお疲れ様でした。

15時前の昼ラー。それは美味しゅうございました。

厨房の中の母さん。笑顔で持ってくるあたりが、♪もしかしてだけど、オレを誘ってるんじゃないの〜カワイイ系の名残いっぱい。あと出会うのが30年早かったら恋に落ちたかもしれない(笑)

「長いこと休んで申し訳ありませんでした。」無事出社できて、それは良かった。
(心のコトバ:「んじゃ、フォローしてくれた方たちのために、さっそく二倍働いてもらおうかな。(`×´)」)

朝のラジオ体操で、揚々とジャンプしている姿を見たら、十分快方された王子様が小憎らしく思うのは自分だけなんだろうと思うに、懺悔や悔恨の情をしまっておこうと思う次第です。(笑)

回る回るよ時代は回る。カッコ悪い、みっともない思われてもいいのです。価値観の変化はいとまなく、今の時代根性とか気合とかとかは否定され、すべてにおいてゆったりまったり。意識しようがしまいが、「平等」あるいは「権利」といった社会権パワーが増大しているイマ、僕が昔守られていた以上に、あなたは守られているといった現状、これから先、君は誰かを守るべき存在になるということを想像するチカラを与えることはできるか・・・(笑)

ヤマオカの味は、誰が調理しようと、いつまでも守り続けてほしいのです。

関係ありませんが、スマホのカメラレンズが汚れていたおかげで、ボケた感じのいい写真たちです。