じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

奇跡。

小がね 沼ノ端店
苫小牧市字沼ノ端664-9

定食・ラーメン・蕎麦の三択で迎えた昼です。たまに会う大御所に選択権を委ねました。氏曰く「そこに「小がね」って定食屋があるから・・・カツ丼が・・・???」人がココロに思うことは誰にも止められなく同じ事象に出会ったところで違った認識を持つことさえあたりマエダのクラッカーというものですが、基本「蕎麦屋」さんでしょ。(笑)

ネバネバの一杯。旨い蕎麦がTKGとともにあらんことを。

何が嬉しいんだか、こっちが集中しているときに限ってやたら話しかけるアンチャン。サムライでなくても大切なのは「間合い」ということを知ってほしいものです。
さんざんおしゃべりして「それじゃお先に失礼します。」だとヽ( )`ε´( )ノ
話しかけないで、とっとと帰宅しやがれ。

色々と不安なんだろうね。ドジでのろまでもないそぶりで振る舞う、このアンチャンが少し気遣いを覚えた大人になる奇跡を信じることはできないような気がします。

最近は大映ドラマってのが無いな。

暑い日は冷たい蕎麦もいい。完成された旨さでした、こんな旨いタレを持っているから蕎麦屋のカツ丼が旨いということは奇跡ではないのです。