じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

置。

藪忠
札幌市東区北三十四条東14-2-8

「上手だよねぇ。」などと言ったら失礼千万。お遊び程度の、蕎麦打ちで満足もあり至らなさもありで、到達点がどこかと言えば、こんな蕎麦が打てるといいんでないかなと思える蕎麦の一つです。

つまんでみれば、角がピンとなったあたりがいいっしょ。

本当は、月曜日の天丼が好きですが、初めてのカレー。これまた、旨いです。ありがちな感想ですが和テイストを秘めたスパイシーカレー。いいわ。いい。ヾ(@°▽°@)ノ

良くないのは帰社して聞いたハナシ。
社内のレクリエーションを司る役員の打ち合わせがあったそうで、とあるオツボネ様が「あたしの意見が通らないからオモシロくない。」とのことだそうです。
経験上、会社の中であろうと集団組織の任意団体の役員というのは基本的にお世話係で、皆さんがエンジョイできますように企画、運営する裏方さんで、自己主張が満たされないからと言って声高に不満を漏らすものではなく、十分ではなくともほかの方がなんとか楽しんでほしいという心意気でサポートに徹するものだと思っておりました。全体主義と笑うなかれ、誰しもすべてを満たされて生きている方なんぞ一人もいない。
得るモノがあれば同じだけ何かを失っている。

この発言をする方、30代ですが、
あらうんど・ふぉーてぃー。?堯?( ̄0 ̄;ノ

焼き入れたいけれど・・・・いいオバサンだし。もう変わらない。つけるクスリ無い。

そういや、虫垂炎の王子様ネタの時、「承認しなくていいです」という方から、なまら怒りのコメントを頂戴しました。(最後まで読んでくれたんですね。ありがとうございます。仰せの通り承認しませんでした。)

何かを言えば、パワハラだ、セクハラだ、と権利ばかり主張する。常識というココロの置き場を見失っている。

旨い蕎麦は旨いと思えるココロの置き場は忘れないでいたいものです。