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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

思い。

そば 東区

手打ち蕎麦 久
札幌市東区伏古五条2丁目2-7

蕎麦屋さんで「家系」談義です。
聞き捨てならない。「(某「家」を冠するお店)昔のススキノの一号店の旨かった・・・今は・・・。」「そう言うもんでない。君の味に関する嗜好が「その時」と「今」、変わったということは考えないのか?」\(*`∧´)/「・・・・。」゛(`ヘ´#)またやってしまいました。

だから、私は嫌われる。(笑)

失礼しました。手打ち蕎麦です。旨いです。鴨せいろ。今じゃ破格の900円。

何と申しましょうか、目くじら立ててもしょうがないのですがその道のツウぶって★をたくさんつけるサイトがあります。それこそ「主観的なご意見・感想であり・・・」いいんですけれど、世の中総評論家。もうダメになったお店のことですが、書き込みの中に「太さがマチマチで食感が楽しい。わざと縮れさせているのが・・・(o^-')b」などと高い評価されている方がいました。(失敗した蕎麦はそうなります)

そんな蕎麦と相反する出来上がりです。上手です。ホンモノです。(生意気でスミマセン)

もちろん、素直な思いは大事にしてほしい。
したけど、知らないことは「知らない」。今日わからないことは「明日知ればいい。」

偉そうに否定するより、そのお店のそこまで至る努力、頑張り、味わいを「性善説」で向き合ってほしいと思うのです。こちらは、ただ食べているだけなんだから。