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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

まさに。

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ざるそば

8月ですね。
暑いですね。

ケース1
暑い日だからと、ざるそばをいただく。
ポールポジションをゲット。
乳白色の液体を鍋に投入。お湯を投入。(あはーん、ポールポジションの客にはこうやって蕎麦湯を製作して出すんだ。
蕎麦猪口にネギ投入。蕎麦湯投入。啜る。
たとえば、前日拭き掃除に使用したバケツの水の臭いと通じているであろう香りが口の中に広がる。アメてる。( ̄□ ̄;)
でも、やたら嬉しそうな母さんの笑顔に負けてクレーマーにならずに御代を払う。

ケース2
温泉に入れない時間設定でサッポロをスタート。北湯沢へ向かう車中。とあるパパ曰く
「・・・それでね。〇△☓が≒◆_↓Дでさ・・・。」
「その、『・・・でね。・・・でさ。』といった物言いは、目上の人にすべきじゃないからやめた方がいい。」
\(*`∧´)/と諌めれば、帰る言葉は
「す、すいません。」(・・;)
帰路『・・・でさ。』
全く理解していない。(;´Д`)ノ

ケース3
「クレームなんです。」
「あいあい、わかったよ。」
過去の例から行けばいささかか理不尽であろうと謝意を示し、結果として先方の希望に応じることができることになり、一件落着。
かと思えば、「先ほどの件なのですが、実はこうしてほしいのです。」
ザケンナヨ!
「こちらは御社の要望に誠意をもってお答えしたつもりです。今になって、変更とは対応致しかねます。」(後日、その方の上長相手に殴り込みに行く予定です。オトナゲナイ。(笑))

ケース4
アンチャンが作ったデタラメな書類を拝見、
「同じこと2回は説明しただろ。君の電卓と、ボクの電卓は同じ答えが出るはず。なぜ確認しない。?」
「は、ハイ。すいません。」ヽ(;´Д`)ノ
もう一度提出。
「・・・だからね。このマニュアルにあるように・・・。」゛(`ヘ´#)
「も、申し訳ありません。」ヽ(;´Д`)ノ

こちらの説明が悪いのか、相手の学習がなされていないのか、運が悪いのか・・・
まさに、ゆるくない8月のスタートなんです。