じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

包。

三元 環状通東
札幌市東区本町二条5-6-12

巷では、ジャガイモの名産地からサッポロにやって来たラーメン屋さんも閉店を惜しむ声しきりのようです。果たして惜しまれるくらいの存在になれるか・・・等と、他人のいい加減な主観に目を向けてもしょうがないのです。「昼どこですか?」と聞かれたので「んじゃ、そこを曲がってこう行くと。」あら!
普段は「家系」に一言も二言も意見している輩を誘ってやりました。(笑)

「ほらね、うまいっしょ。『家系』ワールドは、君の主観を越えたところにもあるんだよ。」

「だよね。」
「目上の者に対して『だよね』って言うな。」「あ、ハイ。」

そんな苛立ちという負の感情を包み込んでしまう、正の感情を生み出すキャベツの存在が嬉しい「油そば」ヾ(@^(∞)^@)ノ

この一杯におけるキャベツのような存在になれなくともいいわ。
少し疲れた。