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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

然。

大和軒
札幌市厚別区厚別中央二条1丁目4-21 大吉ビル 1F

偶然と必然の境目はどこにあるのかわかりません。

今はいい時代か悪い時代か、「和を以て貴しとなす」という概念は、日本人のDNAの中では徐々に薄れていっているような気がします。「義務」より「権利」。
バカが然るべき部署に、何やらと訴え出たようで、気に入らないからと言って、容姿やら、意味のない真実とは異なる事象をツラツラとメールで書き綴ったとのことです。「郷に入れば郷に従え」「悪法も法なり」。その結末やいかに。(彼女にとって、普段の自分の行いは傍若無人で不作為な振る舞いに見えるはずだから、悪意は無くともきっと自分も登場しているでしょう。(笑))ルールは時の支配者が決めるのです。支配者の常識がどれほどのものかリトマス試験紙みたいなもんです。受け容れましょう。従いましょう。

そんな事でなくって、鉄鍋に入ったラーメンです。

いまだに500円台のラーメンが存在する。しかも鉄鍋に。

山椒、生姜、胡麻の香り。

きっと、これが必然なんだろうなと思える一杯です。
エナジー企業、公僕に愛される立地。この方たちもハラスメントに苦慮する毎日が必然なんだろうと、大きなお世話に思いをせたってよろしかったでしょうか。(笑)