じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

いい。

つけめん Shin.
札幌市東区東苗穂三条1-3-45 コスモロイヤル東苗穂A棟 1F

何でも過ぎたるは及ばざるが如しで、「中庸を旨とすべし」といったわけでもないのですが、少な目のつけ麺200g。これがまた、「う〜ん。もうちょっと、もうちょっだけ食べたいな。」の腹八分。そらまあ、いつもでないけれど食ったことあるから、「足るを知る」部分もあるのかな?の、自己満足。

早いもので、もう醜聞秋分の日。世紀の誤報で国家の品格を貶めた〇☓新聞。詐欺師に1億4000万!?茅葺屋根のお宅で蜂退治に火をつける!?小春日和は「春」じゃない。そんな話でなくて、夏も終わり、秋の幕開け悲しげな歌が似合う季節になりましたな。
季節に関係なく、そこにラーメンがある。蕎麦がある。そうだ、そば祭りがある。秋の夜長、たくさんの本が読める。

秋を愛する人になればいいんだ。残業しない人になれば、もっといい。(コッチハムリカ(笑))

もしかしてだけど、しばらく来ない間に旨くなったような一杯に感謝。(酸っぱさ辛さ控えめ)