じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

悩。

山岡家 東雁来店
札幌市東区東雁来七条1-4-19

悩んでいる人がいるので行ってみれば・・・あ、はーん。

帰路、追い越されると、魂に火が付き赤く燃えがり追いかけること無敗のクラウンを発見。捕捉の上、デジタルデータに取り込んだのですが、忘れてきたのでまた後日。

悩みはストレスの一種であろうかと思うのですが、悩みもせず限定のために、また来ちゃうこともあるんです。

海苔に隠されたタマネギ。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

実は「柔らかめ」にしてみたのは初めてだったりして。(笑)
モチモチっとした麺の味もいいっしょや。

悩まないで「柔らかめ」チューンも是非オススメ。

ある種キワモノ的な評価をされようとも、各地で息づいているヤマオカ。

同伴のアンチャンを元気に回るフード下で直立させ、白フン滝修業如き儀式を味あわせてからの一杯にも笑顔を生み出させる一杯。ここにも、このお店の神髄があるのです。

ホールの母さんが厨房に伝達する「プレとん。」この限定大好き。定番になんないのかな。

帰社すれば、「これほど悩ましい現実が待ち受けているとは、よもや思うまい。」の前のシアワセな時間。他人の悩みを笑うことなかれ、みんな悩んで大きくなる!?