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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

得意技。

ノンジャンル

味処てっ平
苫小牧市音羽町1-17-5

なかなかうまく行かないことも多いモノで、歯がゆい感がありますが、そんなことは忘れて昼飯です。

なまら旨いんでないの。
さくっとフワッと、トンカツ。

かと思えば、世の中には知っていることと知らないことがあり、良かれと思って相談に乗れば、「それって根本的にお角違いでないの・・・・。」?
まあ、悪気がないのは十分わかるのですが、そのために・・・・

負けてばかりの前のトンカツに幸あり。

ロープにフラれれば多少は付き合ってあげる。気に入らないことがあろうとこれくらいのことは飲み込むことができるようになり、少しだけオトナになったオヂサンの得意技なんです。(笑)

この屈折した思いの後、帰宅すれば白身魚フライだったのですが、昼時、なんまら旨いトンカツを食ったとは言わず、「フライ旨いよ。」の一言が幸せになる秘訣だということはきちんと学習しているのです。