じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

驕。

山岡家 苫小牧船見店
苫小牧市船見町1-3-3

良くも悪くも、どっちにとっても理不尽なことがあるもので、誤報やデッチあげはやっぱり良くないとココロに刻み朝日に向かって走る朝です。

生産・流通・消費。
このちゃんリンシャンにも似た三拍子を繋ぐロジスティックな部分がやってくれっちゃって・・・紛失!こんなことあるんだな。迷子はまれにある)「したから、どもこもないんだし。一日待ってくださいな。」と、とりとめのないやり取りの応酬をさせていただいた先日の半日の時間の浪費をどうしてくれるんじゃい。

待たせるだけ待たせました。(「あっ、ども〜。」)

消費活動におけるモノの流れと、対価としての貨幣の流れは反対方向へ動くわけですから、相関関係において互いを必要とし、フィフティー・フィフティーでありたいと思ったところで、それはまた、「ソラキタカ」と言わんばかりの人の驕りと錯誤が口調になって現れるものです。
ニンゲンダモノ。(笑)

どんなことがあろうと、このお店の眠たげで覇気のない厨房が「朝ラー。フツーでいんですか?」との問いに「フツーでいいんです。」と、サラッと答えるあたりが、このお店との付き合い方に驕りなく向き合い、幸せを感じている自分に幸多かれと思うAM7:30。(笑)