じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

保科さん家のお庭 その2

佐藤
福島市小倉寺字敷ヶ森16-1

愛の逃避行は「北」へ向かうものと昔っから決まっていますが、らーの探検は「南」へ向かうことにするのですが、初めて来たものにとっては標識がなんともまあ・・・
おまけに、助手席は地図が読めないと来たもんで、精度の悪いスマホナビ。一歩進んで二歩下がり、くるっと回って迷い道。
兎に角、たどり着いたらそこは満席。

笑顔と訛りがかわいらしい母さんにオーダー。
来ました、ピロピロ麺。o(〃^▽^〃)o

ちょいと味濃いめが、デフォなのかな。
「白河ラーメン」というジャンルに区分されるらしく、クチュクチュッとした食感と麺の旨さは感動もの。

これまた旨い。シアワセ。

次回があるのかないのか、そんな未来予想はわかりゃしませんが、麺やわ目・味薄めチューンにして楽しめたら、もっと極楽かもしれないんです。きっとそうだ。間違いない。