じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

悲喜。

凡の風
札幌市中央区南8条西15丁目1-1 ブランノワールAMJ815 1F

昼前にTELすれば、折り返すというので脇道の広めの通りで待機すれば・・・まさにプレミアムな一杯が目の前にあるというのに・・・。

「・・・のに」などと、驕りと自己中心的な発想は良くない。良くない。

結局、折り返しのTELは来ないわけで、食券を買えば、あらまあ!その節はお世話になりました。ドモドモ。(=⌒▽⌒=)

いいよなぁ。この、ビジュアル、香り、色、食感。o(〃^▽^〃)o 何にも言えねぇ。


夜は夜とて、シゴトで大変お世話になった方に手を合わせ。悲喜こもごも。誰にも平等にやってくるだろうと思うのは「明日」。
何というのか、気持ちのバランスを保つのには、ありがたかったのです。