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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

いい。

そば ほし乃家
札幌市西区西町北12丁目7-10 北友ビル1F

やってみせてもわからない。言ってもわからない。

「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ。
話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。
やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。」

ということです。

これが目上のおっさんだからたちが悪い。(w_−;

「よろしいですか。おっしゃりたいことは『〇×△□』ということですね。」
「ヾ(@°▽°@)ノ。」
「であれば、かくかくしかじか・・・。」
「何で。(゜ρ゜)?」
「では、こうしてやってみますね。」
「(?_?)。」
「じゃ、もう一回・・・・。」
「o(・_・= ・_・)o。」
「やってみます!?」

「本当だ。それで?」

説明がタヘなのか、相手の理解力が乏しいのか・・・

わかりやすい旨さの蕎麦。
"いいもの""いいこと"って大体は、シンプルに良くできている。理屈じゃないんだな。

"いい「かしわ蕎麦」"はこういうもんだよっていう、一つの旨さが目の前にあったりしました。

ちなみに、前出の父さん。昼間会ったにもかかわらず、夕刻、長々と電話してきたのは言うまでもありません。(笑)

もっと分かり合える明日へ。