じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

珍。

一生庵
苫小牧市泉町1丁目1番8号

昨今の報道を見ると、某国には監視カメラが多数設置され、あまりにもひどいモラルに反した行いをしたものの映像と氏名をしばらくの間webで公表するらしいです。珍しいルールだなあと笑っていたのも束の間。職場に意味不明なルールができました。
「電話を取らないもしくはとりつがれた際に何らかの意思表示が無い者の氏名を掲示公表する。」そうです。
あー、ニッポンにいても、しかも、自分の職場でこんなことがあるんだ。某国を笑ってしまってどうもすみません。(あ、商業登記並びに代表者は異邦人ではありません。れっきとした日本企業です。)

どうやら、この御店は天ぷらが得意技のようで、こんな寒い日はリーズナブルでお店の実力のわかるかしわ蕎麦でも・・・と暖簾をくぐってもないんです。そんなわけで、自分的に珍しいメニューのタコ天です。

甘目の汁。柔らか目の食感の蕎麦。こんな感じも好きです。小さく刻んで揚げたタコ天、プリットして甘みもあって旨かったっす。

何ツーのか、電話を積極的にとらない、無反応。そりゃいいことでないです。
だからと言って、誰がいつどのようにジャッジするのか?結局は、お局様たちが誰か恣意的にイジメルねたに利用するだけでしょ。其処まで彼らの我儘を助長した、暗黒街のチッサイボス気取りもやり玉にあがるだろうし、マトモな意思を持つ草食動物もやられちゃうんだろうな。もちろん、自分も。(笑)

日本式「カイゼン」は、共通の理解と理念を持つところから始まるわけで、ハラスメントを叫ぶことを手段として許されたバカ姉ちゃんの魔女狩り的提案を潰してやりたい今日この頃です。

もちろん、そんなことしたらハラスメントで仕事失うかもしれません。ラーメンも蕎麦も食えなくなっては困るのです。

しかたないので、バカが馬鹿を自覚できるよう合法的に異動させ・・・られたらいいなぁ。