じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

襟。

シャカリキ
札幌市豊平区豊平4条6丁目1-18

朝から隣国の大学教授が語る破たんしたロジックに耳を疑い、そんなんだったら観なきゃいんですが、何の脈絡もなく上からガーンと落ちてくる一斗缶が落ちてくるドリフのコントの如き滑稽さも愉快だと思う次第です。
世界の国から、ニッポン観光に来ていただくのは結構ですが、モラルはモラルとして、「郷に入ってはに従え」。某国の『入郷而従郷、入俗而随俗』が語源らしいです。(笑)

迎えた昼は昼で、巷じゃあラーメンショーがやっているというではありませんか・・・。豊平で個人的ラーメンショーにしました。連れはいつもの醬油。こちらは、たまの「味噌」(ヤサイスクナメ、ニンニク・アブラマシ)。いいよねえ。
シャキシャキッとリンゴをかじるようなニンニクの食感。麺に絡んだアブラが全体をコクのあるマイルドなラーに仕立てる。これは滑稽ではありません。

そんなお店の満足度とは裏腹に「あんちゃんたちよ、このお店のPが空いているんだから、他のPにクルマを停めるのは某国の観光客のモラルの無さと変わらない。」べさ。嘆かわしい。どこへ行ったって礼節は存在する。

旨いラーメンを食いたかったら、を正せ。