読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

自然体。

ラーメン 北区

なかじま
札幌市北区北35条西4-1-1 サトービル 1F

いきなりの豪雨でおじさんもおばさんも、お子ちゃまたちもチャンネーも足早に駆ける夕方です。「だよ、この雨。」とぼやくことなかれ、降るないっても雨は降る。表もあれば裏もある、この雨で木々も草花も喜んでいるかもしれません。

ちょいと仕事が予定より長引かなかったもんで、喜び勇んでなかじまさん。
このお店の、ワンタン食いたかったんっす。

またもや、仕組みをドーーするコーするという話で、現状認識の無さにいら立ちを憶えつつ、「この視点ではこうで、あっちの視点から行くと、コード№がこうだから、いきなりそれを変換することは、コマッタちゃんなわけですから不平不満があろうと、ザックリでいいということは良くはなくともソー運用するより方法がないんでしょうかね。」ということをしばらく説明すれば、違う部署の人間を巻き込んで、また同じ話で・・・

ま、シゴトだからな。しかたねえか。

雨と同じく、いきなりやってくる。しかも避けられない。

置かれた環境でやってくる事象には、憤らず、怒らず、逆らわないようにしないといけないのです。なかなか、どんな場面でも自然体にはなれない。(笑)

このお店の一杯は、すんなりと自然体で受け止められるんだがなぁ。(‐^▽^‐)