じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

楽観。

手打うどん 香村
札幌市豊平区西岡3条13丁目

ホッカイドーの片隅で、人口減少は、経済規模が縮小するんだから、そりゃ売れないべさ的悲観論が如実に現実として迫った感があるかと思えば、女性や高齢者の労働参加率が高まると、「生産年齢人口一人当たりの生産性」の向上するんだから・・・という楽観論もあるようです。

そりゃ、サラリーマンをやっていりゃ、些細な事に一喜一憂し、ミエナイチカラに踊らされ、多少の浮き沈みもあります。けっして大げさではないのですが、経験のない最悪の状況です。?堯?( ̄0 ̄;ノ

そんな、マイナス思考は放っておいて、気を取り直して気になっていた饂飩屋さん。

中のしつらえは凄いです。金かかってんなーって感じです。

少々イメージと違う高級路線のぶっかけ饂飩。歯並びの悪さの揚句、顎関節に抗うフツーの茹で加減、うどんとの闘いだった。(笑)

次回はやわ目で、クチュっとしたアツアツのメニューにしてみようかな。

「なんとかなる。」「なるようになる。」と思っていないとやってられない。σ(^_^;)

どれだけがんばりゃいい・・・ウルトラ・ソウル!と叫んでみたりして。