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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

朱。

カレー

しあわせ食堂
札幌市東区東苗穂5条2-10-15

願いがかなわぬ時があります。
過去の延長線が現在であったとしても、未来は現在の延長線であるとは限らないわけで、バックツーザフューチャーよろしく、未来から見つめる現在は線として繋がっているものなのでしょう。カレー蕎麦やめちゃったみたい。「藤の家風」食べたかったなあ。サッポロの近場で食べられるところないんでしょうかね。何か事情があるんだろうなぁ・・・。

気を取り直してカレー。

カレー蕎麦がなくなったことに対して、このお店の方向性を憂いてしまうのです。

BUT!身の回りの出来事といえば、なんでも他人のせいにする輩の多いこと。やれ「そう書面に書いていなかった。」(`×´)(次回は保険の約款の如く老眼で読めないくらいの小さな文字で、文言を書き綴りますね。と言ったら黙った。(笑))「不具合が起きた。あたしゃ素人なんだから、きちんと説明を・・・」ヾ(▼ヘ▼;)(ほほー、素人が人さまからお金を頂戴するなってーの。それじゃ、まずいんでないの。(笑))
こんなテキトー、無責任な感じで、すべてが他人のせいにして自己満足している。なんとういう貧しいココロの持ち主ばかり。こんな奴らに、二発、三発、プチ鉄槌を下してしまった。(どうもすみません)
「朱に交われば赤くなる。」もしかして、自分も同じ類の人間なのかな・・・?などと思っちゃいませんが、めんどうくせえ人にはなりたくないものです。

たとえ、しあわせ食堂がカレー蕎麦を提供しなくったって、市内には、あまたのカレー蕎麦の雄が存在している。何より、”バリバリ”とカレー蕎麦で盛り上がっている夕張に行けばいいんだから。