じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

下がる。

花むら
札幌市北区あいの里四条6丁目17

どこにでも巨大生物はいるもので、ネス湖にはネッシー屈斜路湖にはクッシー、支笏湖には巨大魚。なんですが、巨大生物が巨大になるまでには、それだけたくさんの食べ物、エナジーを摂取しなければ大きくならないわけです。寝る子は育つといっても人間ならせいぜい、我が子に見下ろされるくらいのものです。
ゴリラ+クジラ=ゴジラだってことは、知っていますが、あれほどの巨大生命体が生きとし生けるためには、それこそ見つからないわけはなく、海にいればマグロもシャケもサンマも漁業資源の枯渇、山にいればフキ、ワラビ、ゼンマイ、ボリボリ、落葉キノコ、・・・山菜の枯渇が叫ばれてしまっちゃうんだと思うのです。
せいぜい、自分目線で知りえるのは、モエレ沼公園でルアー釣りの釣果の雷魚のグロテスクで強面のでかさ。せいぜい40〜50センチ。

そんなこととは関係なく陽気な父さんが、うれしそうに「ただいま、茹で上げておりまーす。」名調子といえば、玉置宏宮田輝かとおもいきや、一節 太郎の風貌にも似ていたりします。

饂飩です

何が正当かはもちろんわかりません。もちろん皆様のココロにある正当が正当なわけであって、他人がとやかく言うべきものではありませぬ。
ただ、住宅街に根を張り、息づいていくためにはそれなりの進化の方法があるわけで、それを受け入れる地元の方たちがいらっしゃるという人間模様の構築に、ひたすら頭が下がる思いです。

こんなついではいりませんが、クレームでいたぶられた日です。どうもすみません。下がりっぱなしの日もあります。