じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

天。

幸楽苑 東苗穂店
札幌市東区東苗穂一条2丁目3番25号

交差点で隣の運転席を所在なげに見れば、石原さとみちゃんをあーしてこーしてソーするとこんな感じかな・・・(まったく別人で個性的なビジュアル(笑))的な女性と助手席に座る彼氏らしき笑顔をこの晴天が見守っているわけで、こんな穏やかな日はのんびりと山岳部もいいよな・・・と、再び赤信号を見つめた途端、「ドスッ。」という後ろからの衝撃です。びっくりした。

高級ワンボックスカーのドアを開けて下りてきたのは、若い頃は天海祐希風だったろうな的ママさん。(ノ゚ο゚)ノカワイイ!
「アッ、すいません。どうしよう。どうしよう。」
「いやいや、人相は良くないですが、オレオレ詐欺とか他人の弱みに付け込むような事をを生業としている変な人でないから、心配しないで。」「は、ハイ・・・。( ̄Д ̄;;」「免許証、と
車検証用意して。おまわりさんに求められるから。」「あ・・・。o(;△;)o」「ところで、同乗のお子さん大丈夫。落ち着いてくださいな。」と言ってみると、少し落ち着いてくれました。


そんな、ラーメン日和です。(笑)

策に溺れず、「あっさり中華そば」。この味でこのクオリティ。コストパフォーマンス最高。

「でね。追突されっちゃって・・・それが・・・」(*^▽^*)と向かいの同僚に話せば、聞いてる方がびっくりするじゃないですか。個性的とか美人とか、何考えてんの?」

今のところ、なんのダメージもない。

策略や悪意は暗黒面に魂を連れていく。しかもそれは連鎖する。「カネを・・・。」などと面白がっている奴もいる。

「したっけな、オカマ掘ったのがあなたのかわいい娘さんだったらどう思うんだ。ヾ(。`Д´。)ノ」とたしなめると「・・・・。」

他人の不作為をあげつらうコンプレックスの塊やクレーマー。あるいは、カネの亡者にならず、安くて旨いものが旨いと思える。

ラーメンの神様と天が見ている。(笑)