読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

翻弄。

ラーメン 豊平区

シャカリキ
札幌市豊平区豊平4条6丁目1-18

両隣を見れば、果てしないヤサイ(モヤシ)との闘い に挑むアンチャン達です。ひっくり返してグチャとすればバランスよく食することができるのに・・・。などとエラソーに思ったところで自分だってソーだったわけですから、黙っていることにしました。(笑)これからのシャカリキ・ライフに幸多かれと祈る次第です。

来月からは、あちらでお世話になりましょう。≧(´▽`)≦

なんてのか、ラーメン関係には恵まれているのですが、人間関係には翻弄される始末です。
どうにも変わらない人がいる。それがどうにも許せない人がいる。「じゃ、そのように伝えて・・・。」「えっ!?俺が・・・。」「だって、◎△✖でしょ・・・。」「そーは言ってもさ、どーであろうと、多少なりとも世話になったことがあるのも事実で、そんな目上の方に意見するってーのは失礼ってもんだろ・・・。」「勘弁してよ。俺が悪いの?」(w_−;

時は流れ、自分が変わっていないつもりでも、置かれた環境、周りが変わっちゃうんだな。
だからどうしたってことはないんですが、時代に取り残されているということを自覚しない、できない。というのも困ったもんです。

ラーメンと自分の関係性においてはどちらかというと、こちらから向かっていく単一方向な動線が、「旨い」という前提条件を満たしたうえで、迎え撃つお店が忙しいにも関わらず大事にしてくれると感じることは、双方向の関係性が成立するわけで、好ましいことこの上なしです。

僕にとって、場所が変わったところで、いいラーメンを出してくれる限り大切な存在だったりするんです。