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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

構築。

静修
札幌市豊平区月寒東1条10-6-25

人間のキャパってーのは、カラダの容積に比例するものなのでしょうか?少々のことで驚くタイプです。(笑)
「ちゃっちゃっと終わらせてラーメンでも食って帰るかな・・・(≡^∇^≡)」と、のほほ〜んとやってきたら、あずましくない空気ムンムン・・・「じゃあ、やって見せて。」「いやいや、この場にその道のプロフェッショナルの方がいらっしゃいますから・・・(゜д゜;)?」

結果オーライです。所作は違えどプロフェッショナルと同じ結果、一安心。

なにが?って興味を持っていただかなくっても結構です。

兎に角、「不具合は他人のせい。」なわけで、自分を正当化したくてしょうがない。そもそもの考え方が違っている。
明治維新以前から連綿と続いていたであろう矜持はどこへやら、島国根性と言われようと培ってきたものの一つであろう「武士道」の遺伝子も「金拝主義」にはかなわないということを知ってしまう日もあります。

汗だくで退出した前客の一杯を語る厨房です。「ちょっと辛くしすぎたんじゃない。」老齢化で特定の周波数の聞こえが悪くなったかもしれませんが壁に耳あり、カウンターに耳ありですから。(笑)

落としどころがどこか?過ぎるのか?足らぬのか?

この一杯とまったく関係ありませんが、?他者が悪い。?ゆえに、自分が正しい。という未熟な理論構成。
せめて、間に一つを挟んだ三段論法くらいで、構築してもらいたいものです。