読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

覚醒。

麺屋 菜々兵衛
札幌市白石区川下3条4丁目3-21

万能というか何らかの特別な能力を授かった日にゃ、そらもう大変で、大立ち回りはしなきゃいけないは、運動能力に優れ、宇宙船も操縦できて、メカに詳しくなけりゃいけない・・・ことになってしまうんですから、少し足りないくらいが丁度いいわけで、昔から日本には「腹八分目」って言葉があるじゃないですか。

何でもほどほどに、ちょっと足りないくらいで「ははは。」(-^□^-)と笑い飛ばしていれば、健康を害する最大の敵「ストレス」と対峙しなくてもよさそうなものです。

いろんな考え方があるんでしょうが、「無から有は生まれない」わけで、無いものはないんです。きっと、この地球には、水と空気(酸素)と光が有ったから生物が生まれ、その亡骸をエネルギー(火)として利用することを覚えた現在のヒトの繁栄が有るんだろうと思ったりもします。(有から有)

そんなわけで、己にフォースのかけらも無いんですから、フォース覚醒することがないのも真実なんです。(無から無)
(ところでこの映画、若い方はスーッとストーリーに入っていけるのかな?大きなお世話でした。昔から観ているオヂサンはけっこういけました。)
このお店にはおいしいラーメンが有るので、有るものからは笑顔が生まれるというのも真実なんです。(有から有)

まったく関係ありませんが、電柱に縛り付けられた「この辺美人多し 徐行!!」と書いてある看板があるんですが、昔の美人が多いというのも真実です。(有から有)