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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

不知。

味覚園 東苗穂店
札幌市東区東苗穂四条2-4-1

ポイントがどうだからっていうのかわかりませんが、どこでもポイント祭りで、インセンティヴというやつはどこまでも追いかけてくるというのか、迎え撃つのが平成の商法なようです。そもそも、払った分のバックマージンをポイントというどうにでも変換できる代物に置き換えて得をした気分にさせ巧みに客を囲い込もうと手法が多いのですが、そんな時は、わかってて囲まれてあげるのも大人ってものですから、それもいいんです。

だって、以前の名前が「囲み家」。伝統を感じます。(笑)

そんなこととは関係ありませんが、しばし滞在していたボンズとのお別れでした。

それじゃあまたな。気が向いたらいつでもウェルカムだから。

親のココロ子知らず。子のココロ親不知。(「オヤシラズがありますけど、かみ合わせにも役に立っていないので、抜いたほうがいいですヨ。」と今朝、諭されまして、近日中に執行されそうです。(x_x;))

離れ行く我が子の背中を見て寂しいと思う気持ちと、たくましくなったなぁ。という気持ちが、哀しくもあり、うれしくもあり。おかげさまで、あなたのおかげで親にしてもらっています。
紙と給水ポリマーで構成されたふんどしを締め、たまに仰向けになり、立ち上がったと思ったら片言のニホンゴを話していた若者と、盃を交わすことが出来。酒とおいしい焼肉を焼き。・・・傍らにはユニークな麺ものでした。

自分の親がいない今、親不知の存在をアンチャンみたいな歯医者に知らされ、「今日は、歯茎の奥の方まで痛むと思います。」と、予言を賜ります。
なんもかも、全部受け止めてやろうじゃないですか。(ノ◇≦。)まだ、痛み止めがあります。それも、人生です