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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

関心。

ゆう賀
札幌市白石区中央一条3-4-10

人は誰しもジコチューです。もちろん自分も。ただ集団となると、そこには振り回す側と振り回す側に大別されます。ほかには、振り回そうとして自分が空回りする人もいます。
己を主張するばかりの方は面倒くさいので放っておきたいのですが、これがまた言い訳ばかりして、自分の言葉で語らない苦痛の朝礼でした。きっと、自分の存在が希薄になっていることを気にしているんだろうから、まあまあ、相手にしなければいいんだから・・・そーっか、無関心はいけないとマザー・テレサも言っていたしな。かといって、稚拙な理論の展開にヨイショするのもなんだかな。なんとか薄っぺらなところを取り繕いたいんだろうね。
兎に角、中には困った人もいるもんだということです。

嘘がない安心の蕎麦屋さんです。

お願いしたのは、「田舎そば細目。」河漏麺方式なのかな。細かいことですが、「そば切り」とは違うような気がして・・・。
おいしいからいいんです。

面倒くさい朝礼とは異なり、蕎麦には関心あります。(笑)

何だか疲れた。

不撓不屈、一意専心 、不惜身命、勇往邁進、堅忍不抜。
横綱になるということは、想像を絶する日頃の肉体的な稽古と難しい四文字熟語の勉強が必要なようです。

屁理屈はやめて自分の言葉で「がんばります。」そんな平易なひらがなで物事を伝えられたらいいのかもしれません。