じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

シンプル。

平成軒
札幌市東区東雁来三条1-2-8

揺れましたね。
大きな被害がないことを祈ります。

父さんは大きな水槽の傍で金魚に寄り添い、母さんは石油ストーブに駆け寄り。ついでに「チャーハン食べてる場合でないね。」(;^_^Aとお声がけいただきました。どっちが正解か否かは自信で判断するとして、シンプルなチャーハンです。

中にはなんでも面倒くさくしたがる方も多々いらっしゃるもんで、知らないところで「加湿器への水入れを当番制にすべき。」と吠えていたらしいです。そんな事はつゆ知らず、たまたま、気づいたのが運の尽き両手に水を入れたタンクをもって歩いていたら当番のレギュラーメンバーに「余計なことをして・・・困るんです・・・。」と叱られる始末。(^o^;)
そんなことは気が付いた人がやればいいわけで「暗いと不平を言うよりも、進んで灯りをつけましょう」的なシンプルな発想はまかりならんわけです。

吠えた方(オツボネ様)に「まあまあ、そんなに怒ってばかりいたらストレスがたまるだけだから、ストレスは万病の元だからさ、美容と健康に良くないしょや。(ところで、大きくなったね。今場所の調子どう!?)気になってもイライラしないで気にならないフリでいる方がいいんでないの。」と言ってあげたい。あげたいだけです。そったらこと言ったら権利に守られた彼女にとってはハラスメントになってしまうんです。どこに男女平等があるんだろうか・・・あんな〇✖△□と一緒に暮らしている配偶者を尊敬します。(笑)

これはこれでシンプルに完結してしまうチャーハンなのですが、ボリューム的な立ち位置はラーメンと共にあらんことを祈るんです。