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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

真実。

一忠
札幌市西区発寒14条3丁目5-12

そんなこととはつゆ知らず、「そりゃ、悩ましいハナシですな。」と呟き、何か良い方法でも・・・と考えたところで、結果、真実を捻じ曲げて伝えられて、「・・・ンだよ、それ。(`×´)」

真実は?人とは?人生とは?どこにあるのか。などと真剣に考えていたら、夜も眠れなくなってしまいます。
夜眠らない夜行性のナマケモノは夜に起きているわけで、日中はのんびりしているだけなのに「ナマケモノ」呼ばわりされて、さぞ悔しいでしょう。きっと、それも真実です。(笑)
そりゃ、昼も夜もナマケモノでいるときがあったっていいじゃない。(笑)

しかしまあ、こやつもあやつも、取り巻く環境に存在する人々のテキトーさと云ったらねぇ・・・

ご賛同いただけるか否かは別にして、「自分的ボーダーラインは丸亀製麺なのである。」と楽しむ饂飩は、この一杯がうれしく感じる日もあります。

ちなみに、饂飩の本場、高松市界隈に饂飩遠征(一日5杯(笑))した際には名だたるうどん屋さんの中に丸亀製麺が共存共栄(人口対比でいうと、札幌のラーメン屋さんより高松のうどん屋さんの方が圧倒的に多いんです)していたという真実。

テキトーな人に翻弄されるという真実。この本場の讃岐風釜揚げ饂飩が北の街サッポロにあるというのがありがたい真実です。それでいいじゃないですか。

丸亀製麺を否定しているわけではありません。丸亀さんは自分の中では十分プラスに振れているおいしさなわけで、ご家族で、グループで饂飩のトッピングと語らいを楽しむなら丸亀製麺です。TPOです。悪しからず。