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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

厚意。

こく一番  
札幌市 中央区南18条西15丁目2−13

「こく一番」さんのデビュー戦。びっくりしたわ。うそでない、うっそでないって。うそでないほんとに。したっけ、いっぺん行ってみればいいべさ。チャーハン頼んだら、スープ!?が添えられる。(笑)

昼時ですから、最後尾に着けて待っていると、人懐っこい顔の父さんが「車を動かすのを手伝ってほしい」と指名されたので、アイヨ!と店を出て、押したところで、故障したガイシャはなかなか重くて手強く、軽四輪のジムニーで引っ張ってあげたら感謝されちゃいました。

したっけ、このお店の父さんだったようで、連携よく母さんが手作りの「無料券」。もちろん、そんなつもりでお手伝いしたつもりは全くないのですが、ご好意を無にするのもそれまた失礼なもんですからありがたく甘えてしまいました。

これで普通のメニューですが、僕にとっては、「大盛りチャーハン+味噌ラーメン」なわけで、帰宅早々、プラシーボ効果を期待してキャベジン投入。

ゴチになっちまったから、今度はサクロンか太田胃酸持参でいかなくちゃ。

袖すりあうも他生の縁。情けは人の為ならず。困ったときはお互いさまです。
まだまだ、お腹が困ってます。(笑)食が細くなったもんです。