読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

伝。

ラーメン

らーめん縄文
苫小牧市新開町4-1-1

知らないことは知らないわけで、「これでいいのだ。」と思えない方の報告書というのかリストは見ずらいもので、それに基づいた打ち合わせというのも苦痛以外の何物でもないんです。
よく言われる話ですが、家庭訪問のときの先生が「お部屋拝見!」のコーナーの目的は、整理整頓。頭の中も似たようなもんだから、散らかっていりゃあ、「あー・・・、複雑な思いが渾沌としているんだなぁ。」とジャッジされるらしいです。
自慢じゃないですが、だらしないことこの上なくPCデスクの引き出しの中は雑然とノンジャンルな区分で、どこから外したのかわからないボルトとナット、使いもしないポイントカードやクーポン券、フロッピーディスク(笑)、コカ・コーラのおまけでもらったヨーヨーまで秘めている始末。どれもこれもお宝鑑定団とは無縁なのは間違いなく。自分の脳内と同じなんだろうと思います。

この街の人気者のラーメンです。
濃厚です。ヾ(@°▽°@)ノ

きっと伝えたいことは「濃厚」で脳内はシンプルに整理整頓されているであろうメニューの数々。
今日は体内の塩分濃度が低かったのか、「味コイメ。」にしなかったことを悔やんだりして。
鉄人28号はたった二本のレバーの操作で複雑な動きで正義を行使、マグマ大使は所詮は人間であろう江木 俊夫氏が吹く笛の音程度でどこからともなくやって来るにもかかわらず、様々な実生活の場面で、ラーメンは別として、伝えたい思いが伝わらない。人は悲しいものです。(笑)