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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

惜。

魚御殿 さわだ
札幌市中央区北三条西3 大同生命ビル B1F

なんといいますか、けじめですかね。

己は五尺五寸ほどの父親の子でもも六尺ほどの大男になることもあります。寝る子はおがります。?堯?( ̄0 ̄;ノ

いっそ、ジャイアント馬場を超えてくれたら、幼少のころ・・・と言われたかもしれません。残念です。(笑)

サイズもなまら大きくなったもんで、内地に行くのです。ラヂオのCMにあるような転勤族になるようです。盆と正月と年末に顔が見られたらいいものの、ぎこちないネクタイのあたりがマダマダだと突っ込まないあたりが大人のたしなみで、おいしいお酒であったことは言うまでもありません。

「ケツ持ってやるからよ。」と無責任なことを言ってしまった夜です。(;^_^A

信頼と誠実がテーマです。(^▽^;)ボン・ボヤージュ。

そんな夜にはいい加減な大将のヨイショ言葉がありがたくも時の流れを感じるものです。紙おむつ、鼻たれ、泣きべそ、ちょいグレ・・・少し寂しい惜別の夜も、旨かったです。まあ、そんな日もあるんです。真面目な父さんという側面もあるんです。