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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

バトル。

そば 清田区

蕎味房
札幌市清田区平岡10条1-8-32

Tシャツで闊歩するアンチャンもいたくらいの暖かい日でしたね。そんな日でも謎めいた不具合は起きるわけで、なんでも確認が必要です。

現況を見るに、「・・・だったんでないのかい!?」と見たままの思いを伝えれば、けっこう当たってしまったようです。例によって、オレサマから出てくるコトバは言い訳です。(笑)そんな他人事みたく誰かのせいにしないで、素直に認めればいいのにねぇ。

大事なのは手作り感で、どこかの蕎麦打ち愛好会の趣味が高じて商売にしちゃった感のあるお蕎麦でした。迎えうつこちらもいたずらで蕎麦を打つので、なんとなくその辺は感じるものがあります。
誠実さと笑顔。そんなシンプルなところに旨さの秘訣があるんです。

「奢ることなくオレサマにならないでいられたいいものだなぁ。」と、言いがかり的なクレームで学習し、「実直な手打ちそばに喜び。」小さな体の中で副交感神経と交感神経のバトルは続いているんです。(笑)