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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

脇。

ラーメン山岡家 野幌店
江別市野幌町48-5

何でも法則と言いますか定説があるもので、酔っぱらいの父さんが「人生には何でも三回チャンスがあって、金・オンナ・・・みんなチャンスに気づかないんだな。」とか、結婚式じゃ昭和の頃から緊張感たっぷりの挨拶で「三つの袋を・・・」という「三」の数字が飛び交っていたりしますが、一番にもなれない「二」の立場はどうかというと、「人は振り回す方と振り回される方の二種類しかいないのである。」

悪意が無いのはわかっちゃいるんです。しかし、まあ・・・またもや、泥をかぶる役割なのかな・・・。(゚_゚i)

言ったとか言わないとか、なしてそったらことに巻き込まれるのかと、不名誉な事を言われている当事者に訪ねてみれば「そんなことあるはずはないです。」┐( ̄ヘ ̄)┌

しばらくして、急転直下「すんません・・・。」

まあ、間違いはだれにでもあることです。
ただ、ただ・・・。この案件どういう落としどころに持っていけば・・・今更・・・

もちろん山岡家さんの"濃厚煮干し醤油ラーメン"は、ガツンと来る煮干し、ベースにあるトンコツとのマッチング。期間限定。心に響くいい落としどころに持ってくるもんです。
ペチャクチャと無駄に残業するイケイケのアンチャンも脇が甘い。そういや、貴ノ浪も脇が甘かったなあ。

どうしよ。ヽ(;´ω`)ノ

旨いラーメンの余韻に浸りたいけれど、許されない。そんな夜もあります。