じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

惜。

盤渓そば
札幌市北区北7条西6丁目 チュリス札幌第2ビル 1階

始まりがあれば終わりがあるもので、そんなに足しげく通ったわけでもありませんが、残念な思いがあります。燃えちゃったときは其れこそ「どうしたもんじゃろのう・・・。」と思ったものでした。

惜しまれる終わり方もあれば、そうではなく無駄に長い事居座る輩もいるわけです。

終わりを迎えるトキは出来れば惜しまれて・・・というのがいいのですが、まあまあ、人それぞれ生き方の問題もありますから、静観するしかないんです。

同じ鬱屈した思いを共有したアンチャンが、「もっとガツンと言ってやればいいじゃないですか?」「まあまあ、声高に一時の感情をぶつけたところで、それじゃ、あいつと同じ人種になるべさ。ごめんね。」と言ったら「ヾ(▼ヘ▼;)・・・・。」流石元ヤン。熱い血が圧力鍋の中で煮えたぎっていたようです。(笑)

THE田舎蕎麦の閉店。
時は廻るわけで、自分なんかよりいろんなことがあっただろうに、今日も笑顔で迎えてくれた母さんに幸多かれと祈らずにはいられません。
美味しいお蕎麦ありがとうございました。