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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

巧み。

カレー

大衆食堂 半田屋 新道丘珠

札幌市東区北34条東27−7−1

 

たまにハタラクオトコです。(笑)

今日で9月も終わりですね。どこかの大学が地震の発生前の電磁層の変異を解析し、地震予知にやくだつとか。パ・リーグじゃ日ハムが奇跡のリーグ優勝を成し遂げ、何が起こるかわかりゃしないんです。

毎日録画してみていたとと姉ちゃんも9月は足早に各人が歳を重ね、予定調和よろしく大団円を迎えることでしょう。

 

たまには、少しの生野菜がある昼時もいいものです。

 

意外といったら失礼ですが、この味でこの値段。(^^)/

馴染みの父さんが厨房の母さんと風邪の具合がナンチャラと談笑するあたりもいい感じです。

 

何はともあれ、少子高齢化。需要が減ってしまったおもちゃ屋さんだったお店の器は、コストダウンの行きつく先であろうセルフ食堂。そんな価格帯に行きついたとしても、大切な部分は譲らないわけです。

チューンもセルフで「味わいリッチ」と謳うだけある秀逸な醤油を傍らに標準装備しているあたりが無国籍料理食堂へ誘う巧みな作戦なのかもしれません。