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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

備え。

 

らーめんほっと

札幌市東区北25条東12-3-13 アップルビル 1F

 

先般の日曜日は雪虫が舞うへなちょこ山岳部でしたから、冬が来る前にあれもしなきゃこれもしなきゃと思ってはみたものの、毎年繰り返す「タイヤ交換した?」という言葉のやり取り。

いつになっても懲りないものでわかっちゃいるけど「どうせすぐ溶けるから。」

わかっちゃいなかったお店です。

 

 

何にしようか眺めていると、「最近、あんかけ始めまして・・・(=⌒▽⌒=)。」「そうなんですか。じゃ、シンプル醤油。」未だ500円。父さんをうっちゃってしまいました。ごめんなさい。あんかけに向き合う心の準備をしてみます。

 

 

関係ありませんが、問われたものだから、準備してあった資料に基づき「その辺は数多の約束事がありまして・・・」と申し述べたところで、「ぶっちゃけ、そんなこと言っていたら・・・。」(ノ゚ο゚)ノ

立ち位置の違いが発する言葉なんでしょうが、禁じ手だったはずの事がどうでもよい方向性のようです。私利私欲が横行し、世の中の仕組みは、何でもありです。

そんな渦中に身をおいてしまえば、迷いということも起きるかと思えば、(そー来たか)そうでもないわけです。

 

 

季節が廻り寒空であっても、縛られるもの、問われることも無く、答えるための備えなんぞ無く、ただそこにある泰然自若とした季節感の無さが、さぞ心地よさそうだと思ってしまうのは♂ならではのものでしょう。(笑)

 

そんな日の一杯は、おもいっきりの笑顔でサーブされます。ごちそうさまでした。(^∇^)