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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

有無。

そば 清田区

 

そば処 大和

札幌市清田区北野5条2−2−16 第八邦人館 1F

 

「夢は居酒屋でのみ語られ消えてゆく。」そうです。元気過ぎた次の朝は頭が痛いものです。(笑)ポケットを探れば、有るはずのものが無いわけですが、まあその辺は「クルマの中にあるべ。」とおおらかでいい加減な側面を持ち合わせるホッカイドー人ですから気にしなかったのが運の尽きです。

ヤバ!

「有るものは有り。無いものは無い。」わけで、物理的には無から有を生み出すことはあり得ません。かといって、斎藤一人さんの説を否定する気もありません。(斎藤説には、何も無いわけでなくって人を思うという感受性と謙虚な気持ちが有るんじゃないですか。(笑))

 

そんな未来予想図を知らぬが仏。

なまら美味しい無量寿。シアワセ。

 

 

なんだかんだと、八方手を尽くしたつもりが、見落としていた昼時の事。本日二回目にたどり着いたこのお店に着信履歴がたんまりと表示されるガラケーが元気にいてくれたことは、物理的に有るものは有るわけで、善意の第三者になまら感謝する次第です。m(__)m