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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

物語。

ラーメン 豊平区

 

札幌真麺処 幸村

札幌市豊平区月寒東一条 2丁目-10-20

 

この辺りを通る度に心躍り嬉しかった「ハイツ闘魂」は名称が変わったのか看板が見当たりませんでした。気を取り直してラーメンです。

白樺派の一杯だそうです。

 

 

どこから来てどこへ向かうのか、ラーメン一杯にも物語があるんですね。

 

 

重たいカラダ、重たい二日酔いの頭でふと聞いた曲にも物語があるんですね。

ないない尽くしと思い世を憂いた少女(未成年!?)が、午前三時に飲み屋でとある男と知り合って朝まで一緒にいて、午前6時にシャワーを浴び、身支度を整えた後「送るよ」と申し出を断り、タクシーに乗ろうとするわけです。もし送ってもらったとしたらきっと飲酒運転になるので彼女の帰宅方法は正解だと思います。まあ、少女が午前3時にお酒飲んでいる時点でいかがなものかということもあります。

 

 

オッサンが午前0時くらいまで酒飲んで、思いっきり道を間違えてくれるタクシーに乗って帰宅し、ガンガンと来る頭痛状態でお茶漬け。昼にはラーメン後ウォーキング。

こんな物語じゃ、歌詞にもなりゃしない。(笑)

前出の曲とくらべりゃ、何処にもコンプライアンスに反する余地がないのです。

 

どうも、疲れが取れずららばいが必要な感じになってきました。