じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

限定。

 

らーめん竹馬 

札幌市西区山の手3条4丁目2-12 昭栄ビル 1F

 

一年の終わりが近づき、総括というのか10大ニュース的な、背景なんぞお構いなく騒ぎになった一部分をつまんで面白おかしく、ひな壇タレントの皆様がバカ騒ぎするのはいつもの年末の光景で、〇✖スペシャルのオンパレードです。他人を貶めてあざ笑うというのは品性の欠落であろうとは思うのですが、人の不幸は蜜の味、誰しも(もちろん自分にも)もっているであろうそんな下品な揚げ足取りばかりですからあまりTVは見ないほうがよろしいのかもしれません。

この世界において、視聴率という数字はサラリーマンの売り上げと同意儀なんでしょうね。

こんなことを書き込むときれいごとばかり・・・と不快な思いをされた方はスルーして下さい。

あ、もう遅いですね。(笑)

 

間に合いました、「限定」の背脂中華そば。

 

 

いいですよね。

すっきりとしたコクと旨みの醤油味。背脂がこれまた嬉しくなじんでいます。チュルン、プリッの麺。

 

時の流れは早くて、1年は10歳の方にとって1/10、20歳の方は1/20。いわんや、50歳の方は1/50.。そらあ、時間の流れを早く感じて当たり前。

時折、「限定」に触れ刺激を感じれば、くそったれや大馬鹿野郎と接触する必要だったり、なじむことが出来ない案件との取り組み、精神的に疲れちまったからといって、それなりに短い一年も有意義なものであったと確認するにはいい一杯なんです。

 

美味しかったなぁ。