じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

体感。

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働かざるもの食うべからず。

転職初日。

前職との違い。

①キホン立ちシゴト。→それなりに不慣れ、カラダが慣れてくれればそれでいい。

②時間から時間で終わる。→もう社畜ではない。(笑)サービス残業無し。

③扱う商材が著しく異なる。→そりゃそうだ。以前とは別な業種。(笑)

④時間の流れ。→ゆったりしている。ケータイに脅かされない。「どーも、すみません。」という事件が勃発しない。

⑤今のところ常識人と接している。オレ様が見当たらない。→「今のところ。」です。

⑥責任。→ほぼ無い。

⑦眼精疲労。→メールチェック、会議資料、データチェック、報告書作成が無いので目の奥が痛くない。

ほぼ思い描いていた感じ。

どんなシゴトも奥が深いわけですが、何より「カラダ」です。

働くという行為は、そんな単純なものではないのでしょうが、アタマとカラダの二種に分けた場合、うまくできているものです。失うもの得るもの。

そんなバランスが良くできているということを体感する日もあります。